但馬玄ウチモモ(左)と赤城牛サーロイン(右)

但馬玄ウチモモ(左)と赤城牛サーロイン(右)

但馬玄ウチモモ(左)と赤城牛サーロイン(右)

ウチモモは赤身・軽くサシ有り・サシ有りの3パターンに分けて販売してます。(写真は赤身)
サシ有りが但馬玄の素晴らしさが最も味わえるのですが、赤身も50ヶ月近い長期肥育のおかげか、とても濃厚です。目に見えない脂が程よいコクをもたらして、一般的な牛のウチモモを遥かに凌駕する美味しさです。
焼くという行為をほぼせずにゆっくり温めてから焼き色付けて、均一にしっかり火入れ。

赤城牛はいつもより少しサシが多かったので、長めにルポゼして脂と赤身の調和を狙いました。